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状況別の就活方法

既卒の就活は新卒の時よりも厳しくなるということを想定に置いた上で進めていかなければならないと思います。

 

というのも、

  • 新卒の時に失敗している
  • 採用する側はあなたが新卒の時になぜ内定を得られなかったのか疑問を抱いている
  • 卒業から時間が経つほど、空白期間が長くなっていき、年齢も高くなる

からです。

 

1つ目と2つ目の理由に関しては、新卒の就活で失敗した原因をはっきりとさせ、それに対しての対策を立てないことには、また同じことの繰り返しになってしまいます。

 

3つ目の理由に関しては、20代はまだ選択肢がありますが、30代に入ると選択肢が限られてきてしまうため、なるべく早く行動に移すことに越したことはありません。

 

意外にもこういった基本的なことを認識していないために、ドツボに嵌ってしまう人が多いです。

 

そうならないためにも、まずは今自分が置かれている状況に対応した就活方法を把握することから始めましょう。

 

ここで紹介するのは、4つの状況別の既卒就活の仕方です。年齢に関係するものが2つ、職務経験・選考に関するものが各1つです。

 

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