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高卒フリーターにおすすめの就職エージェント・求人サイト

高卒・大学中退におすすめの就職エージェントのイメージ 転職・就活サービス

中卒よりは高卒の方が求人は多いです。しかし、学歴的な面で、非大卒ということには変わりないので、大卒者と比べると求人は少ないです。

加えて、職歴もないので、既卒就活をしようとすると、よほど選考対策に力を入れなくてはなりません。

そうなると、高卒フリーターでも応募できる正社員求人を集めることと、選考対策のアドバイスをしてくれるところを探すことが必要になります。

そこで、今回の記事では、高卒フリーターにおすすめの就職エージェントと、高卒でも応募できる求人があるサイトをまとめました。

1つだけでなく、複数活用して、正社員を目指しましょう。

  1. 高卒フリーターにおすすめの就職エージェント8選
    1. アドプラ
    2. ジョブドラフトNext
    3. CODE×CODE CAREER
    4. 安定のお仕事
    5. えーかおキャリア
    6. JHR就職エージェント
    7. ジョブトレジャー
    8. 就職カレッジ
  2. 高卒フリーターの就職で併用すべきおすすめ求人サイト3選
    1. リクナビNEXT
    2. はたらいく
    3. バイトルNEXT
  3. 高卒フリーターの就職は本当に厳しい?
    1. 高卒求人はそこそこある
    2. 高卒に職務経験不問を加えると求人数は減る
    3. 大卒よりも高卒フリーターの方が厳しい
  4. 高卒フリーターが就職エージェント・求人サイトを使う時の注意点
    1. 高卒向けだけでなく学歴不問の就職エージェントに複数登録する
    2. 離職率の高い企業・職種は避ける
    3. 応募書類・面接の受け方をチェックしてもらう
    4. 高卒フリーターは転職エージェントを使ってはいけない
    5. 就職エージェントに登録できても求人が紹介されないことがある
  5. 高卒フリーターの就職によくある質問に関するまとめ
    1. 高卒の就職で就職エージェントと求人サイトのどちらを使えばよいのですか?
    2. 就職エージェントを利用すれば高卒でも20代半ばで年収300万円を目指せますか?
    3. 紹介された求人が派遣だった場合応募すべきですか?
    4. サポートしてもらう場合はハローワークと就職エージェントのどちらが良いですか?
    5. 資格を取った方が就職に近いのではないですか?
    6. 大学に進学すべきですか?
    7. 紹介される求人の企業規模・職種は何が多いですか?

高卒フリーターにおすすめの就職エージェント8選

高卒フリーターにおすすめの就職エージェントを紹介します。

アドプラ

アドプラのイメージ

求人地域 愛知、岐阜、三重
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 中卒以上

アドプラの運営会社のアドプランナーは愛知県に本社を置き、岐阜県、三重県にも展開しているため、東海三県の正社員就職・転職支援に強いです。

他の総合型の就職エージェントで東海地方に展開しているところと比べても引けを取りません。

そのため、東海三県にUターン就職・転職を考えている高卒フリーターにおすすめです。

また、創業以来40年以上の実績があるため、様々な企業との取引があります。

地域柄、メーカーの求人が多いですが、サービス、商社、情報・ソフトウェアなども扱っていて、全体の取引社数が多いため求人数も多いです。

企業規模も大手からベンチャーまで幅が広いです。

一度も働いたことがない、転勤したくない、キャリアプランが描けないといった悩みを抱えている求職者に対して、それぞれに合ったサポートをしてくれます。

書類選考対策、面接対策も担当のキャリアアドバイザーがこれまでの知見に基づいてアドバイスしてくれるので心配いりません。

登録はこちら(公式サイト)

ジョブドラフトNext

ジョブドラフトNextのイメージ

求人地域 全国(主に東京、神奈川、愛知、大阪、福岡)
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 高卒

運営会社のジンジブは高校生の新卒就職支援をしていることもあり、高卒のフリーターや第二新卒の就職支援にも強いです。

無料で選考対策の動画視聴と応募書類の添削・模擬面接を受けることができるだけでなく、高卒の採用に積極的な企業の求人紹介もあります。

IT系を中心に専門スキルを学べる有料セミナーも用意されているので、IT系を志望している高卒フリーター・第二新卒におすすめです。

登録はこちら(公式サイト)

CODE×CODE CAREER

CODE×CODE CAREERのイメージ

求人地域 関東
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 中卒以上

CODE×CODE CAREERはIT未経験者に特化して就職・転職を支援してくれます。

学歴も不問で、関東での就職・転職を希望している人であれば、全国から利用できます。

就職支援実績は100名以上(22年4月度)あり、顧客満足度も96.8%(22年4月度)と高いです。

ITスクールが行う就職・転職支援であるため、同時並行でIT学習もできます。

より深く知識・スキルを身につけたい人は、2~3ヶ月間の有料コースの案内もあり、資格を取得して就職・転職活動に挑むことも可能です。

紹介してくれる求人はSE・インフラエンジニアが中心です。

手に職を付けられるため、安定して働くことができるだけでなく、長期的にキャリアを積み上げていくことができます。

IT未経験からでも仕事に就いている人が多い職種なので、高卒フリーターにもおすすめです。

登録はこちら(公式サイト)

安定のお仕事

安定のお仕事のイメージ

求人地域 東京、神奈川、埼玉、千葉、愛知、大阪、京都、兵庫
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 高卒以上

MAPグループの安定のお仕事には未経験歓迎の正社員求人が多数あり、高卒フリーターや派遣社員から正社員を目指せます。

社名にもある通り、MAPグループの1万件以上の求人の中から、安定した仕事のみを紹介しているため、安心して応募できます。

サポートは既卒・フリーター・第二新卒・未経験が専門の専任アドバイザーが対応してくれます。

MAPグループとしてリクナビNEXT、DODA、マイナビ転職エージェントサーチのアワードで入賞実績があり、サポート力には定評があります。

適性を見極めた求人の紹介や、応募書類の書き方、面接対策のアドバイスでバックアップしてくれます。

また、安定のお仕事では資格取得支援もしています。

無料で講座を受講でき、ネットワーク、サーバー関連資格の資格取得を目指せるため、手に職をつけたい高卒フリーターにおすすめです。

エンジニアやテクニカルサポートへの就職・転職実績が多いこともあり、入社後に役立ちます。

登録はこちら(公式サイト)

えーかおキャリア

えーかおキャリアのイメージ

求人地域 東京、大阪
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 不問

えーかおキャリアは学歴・職歴不問なので高卒のフリーター・ニートでも気にせず利用することができる就職エージェントです。

他の就職エージェントではカウンセラーを選ぶことはできませんが、えーかおキャリアでは選ぶことができます。

就職後1年間の定着率も97%と高く、相性の良い職場で働きたい高卒フリーター・ニートにおすすめです。

登録はこちら(公式サイト)

JHR就職エージェント

JHR就職エージェントのイメージ

求人地域 首都圏、大阪
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 高卒以上

JHR就職エージェントは働きながら手に職を付けられる求人を紹介してくれるのが特徴です。

本来、学歴・知識・スキル・経験がないと就職の選択肢が狭まりますが、高卒ニートのような未経験者を歓迎し、育成意欲のある企業が多いです。

そのため、単に就職の機会が得られるだけでなく、手に職をつけて長く働ける機会が得られます。

就職・転職サポートはマンツーマンでキャリアアドバイザーがしてくれます。

フリーター・ニートの期間が長い人でも、応募書類の添削や面接対策を細かくアドバイスしてくれるので、自信を持って受けられるようになります。

内定獲得率も92%と高いです。

就職未経験の人は入社後に上手くやっていけるか不安になりがちです。

JHR就職エージェントでは社会人マナー研修を行っていて、新入社員研修で行う電話対応、名刺交換などのマナーを学ぶことができます。

登録はこちら(公式サイト)

ジョブトレジャー

ジョブトレジャーのイメージ

求人地域 札幌、仙台、首都圏、名古屋、大阪、広島、福岡、沖縄
利用料 無料
非公開求人 あり
雇用形態 正社員
学歴 不問

ジョブトレジャーは20代に特化した就職エージェントで、学歴不問なので高卒フリーターのような未経験者でも利用することができます。

やりたい仕事が明確でなくても相談に乗ってくれて、キャリアアドバイザーが適性のある求人を見つけるお手伝いをしてくれます。

求人は首都圏がメインですが、7大都市と沖縄に拠点があるため、地方での求人も期待できます。

登録はこちら(公式サイト)

就職カレッジ

就職カレッジのイメージ

ジェイックが運営する就職カレッジは学歴不問で35歳まで対応していて、4日間の就職講座を修了すると、書類選考が免除になります。

高卒フリーターは学歴面から面接の機会を得にくいですが、長期的な視点で育てる意思がある約20社と、ジェイックの拠点もしくはWebで集団面接することが可能です。(※現在就職カレッジをオンラインで提供)

面接に苦手意識があるかもしれませんが、事前に専門スタッフによる面接対策があるので、心配は要りません。

登録はこちら(公式サイト)

高卒フリーターの就職で併用すべきおすすめ求人サイト3選

高卒フリーターの就職で併用すべきおすすめ求人サイトを紹介します。

リクナビNEXT

リクナビNEXTのイメージ

リクナビNEXTのおすすめの使い方は、「学歴不問」「職歴不問」「既卒」といったキーワードで検索をすることです。高卒のフリーターでも応募できそうな求人がでてきます。

特に、条件指定で「学歴不問」と「フリーターから正社員を目指す」の2つを合わせて探すと、約5,000件の求人がでてくるので、ピンポイントで探したい人におすすめです。(※2022年11月15日現在)

後は、経験者向けや学歴が大卒以上の求人でも応募できないか、直接企業に問い合わせをしてみましょう。

登録はこちら(公式サイト)

はたらいく

はたらいく

はたらいくの「らいくサービス」は、らいくレジュメの登録と「らいく」を送ることで、ひとがらをアピールできるため、高卒フリーターでも企業に興味を持ってもらいやすいです。

また、「学歴不問」「新卒・第二新卒歓迎」など未経験者求人が多いキーワードで探すと高卒フリーターでも応募できる求人が見つかりやすいため、積極的に応募しましょう。

登録はこちら(公式サイト)

バイトルNEXT

バイトルNEXTのイメージ

ディップが運営する正社員・契約社員の求人サイトで、「学歴不問」「正社員経験不問」などの条件で、高卒・職歴なしでも応募できる求人が探せます。

適職が分からない場合は、適職診断テストもあるので活用してみましょう。

登録はこちら(公式サイト)

高卒フリーターの就職は本当に厳しい?

冒頭でも触れていますが、高卒フリーターの就職・転職は本当に厳しいのか大手転職サイト・エージェントの求人数から調べてみました。

doda:
167,363件中86,831件が学歴不問で、そのうち経験不問は2,041件(※エージェントサービスが1,
282件)
リクナビNEXT:
63,427件中9,316件が学歴不問で、そのうち経験不問は5,026件(※学歴不問×フリーターから正社員を目指す)
リクルートエージェント:
公開304,656件中1,279件が学歴不問で、そのうち経験不問は正確な数値が不明(※全体のうちフリーター291件、社会人経験不問が21件)
エン転職:
13,243件中11,916件が高卒含むで、そのうち経験不問は不明(※全体のうち2,021件が社会人未経験歓迎)

※経験不問は業界・職種経験不問も含まれる場合があり

※2022年11月15日現在

高卒求人はそこそこある

リクルートエージェント以外のサイトでは高卒が含まれる学歴不問の求人数はそこそこあります。

単に高卒という学歴だけで応募に不利というわけでは決してありません。

高卒に職務経験不問を加えると求人数は減る

リクナビNEXT以外は高卒に職務経験不問という条件を加えると求人数が大幅に減ります。

特に、リクルートエージェントはとても少ないです。

dodaで学歴の条件を外して、経験不問で探すと、約2倍の3,837件まで増えます。

高卒フリーターが転職サイトを使うなら、リクナビNEXTがおすすめです。

大卒よりも高卒フリーターの方が厳しい

大卒と求人数に差があるものの、職務経験があればそこまで厳しいとは言えません。

しかし、高卒フリーターとなると厳しいと言わざるを得ません。

高卒フリーターが就職エージェント・求人サイトを使う時の注意点

高卒フリーターが就職エージェント・求人サイトを使う時には注意点があるので、確認しておきましょう。

  1. 高卒向けだけでなく学歴不問の就職エージェントに登録する
  2. 離職率の高い企業・職種は避ける
  3. 応募書類・面接の受け方をチェックしてもらう
  4. 高卒フリーターは転職エージェントを使ってはいけない
  5. 就職エージェントに登録できても求人が紹介されないことがある

高卒向けだけでなく学歴不問の就職エージェントに複数登録する

高卒フリーターも中卒と同様に、非大卒に特化している就職エージェントを利用しても構いません。

しかし、大卒求人を扱っている就職エージェントでも、高卒に対応しているところが多いので、そちらも合わせて使いましょう。

高卒フリーターは大卒よりも求人数が減るので、複数利用した方が応募できる駒を確保できて良いです。

離職率の高い企業・職種は避ける

求人を紹介してもらう、もしくは自分で探す際には、離職率の高い企業・職種は避けましょう。

就職エージェントの中にはブラック要素のある企業を紹介してくるところもあり、求人サイト上にもブラック企業は多くあります。

もし、まともな教育もなく、すぐに辞めてしまう人が多い企業に入ってしまうと、職歴に傷がつきます。

非大卒というハンデがある上に、職歴に傷がつくことは避けたいので、求人選別の際にはこの点を意識しておきましょう。

応募書類・面接の受け方をチェックしてもらう

就職エージェントの利点は、無料でアドバイザーによる応募書類・面接の受け方のアドバイスがあることです。

求人サイト経由だとそれがありませんが、新卒応援・わかものハローワークを利用すれば無料でアドバイス(一部地域ではNGのところもある)してくれますし、有料のコーチングサービスを使うという手もあります。

自分で対策して落ちては意味がないので、選考対策は必ず第三者に確認してもらいましょう。

また、民間の就職エージェントは選考結果のフィードバックをしてくれるところがあります。

仮に不採用であったとしても、改善点を知ることができるので、選考の結果が出た時にアドバイザーに確認してみましょう。

高卒フリーターは転職エージェントを使ってはいけない

高卒で職務経験があれば使ってもいいのですが、フリーター・ニート歴しかないのであれば転職エージェントを使ってはいけません。

一般的に、転職エージェントは即戦力の人材を企業に紹介するものだからです。

実際、リクルートエージェントやdodaエージェントサービスなどの転職エージェントは、高卒フリーターが登録できても職務経験がないので、求人が紹介されない可能性の方が高いです。

就職エージェントと転職エージェントの違いは職務経験の有無なので、高卒フリーターが間違って転職エージェントを使ってしまうと時間の無駄になってしまいます。

一方で、就職エージェントはフリーター・ニートだけでなく、職歴のある人も利用できるので、高卒で数年の職務経験がある第二新卒にもおすすめです。

就職エージェントに登録できても求人が紹介されないことがある

就職エージェントに登録できても、求人が紹介されないことがあります。

高卒フリーター向けの求人数自体が大卒に比べると少ないからです。

そのため、経済状況や登録の時期によっては紹介ができないこともあります。

また、求人があっても、企業規模や職種など条件面にこだわり過ぎると、応募できる求人がなくなってしまうので、注意が必要です。

対策としては、各県にあるハローワークやジョブカフェを併用するだけでなく、就職支援が付いているITスクールに通うのもありです。

高卒フリーターの就職によくある質問に関するまとめ

最後に、高卒フリーターの就職によくある質問や疑問についてまとめています。

高卒の就職で就職エージェントと求人サイトのどちらを使えばよいのですか?

就職エージェントをメインに利用して、求人サイトを併用すべきです。

その理由としては、高卒フリーター向けの求人は大卒に比べると大幅に減ってしまうからです。

また、選考の応募にあたっては、提出書類の作成と面接対策が必要になりますが、個人では良し悪しが判断できません。

もし、内定が得られれば、条件交渉も一人でしなければならないため、全て無料でサポートしてくれる就職エージェントは活用した方が良いです。

就職エージェントを利用すれば高卒でも20代半ばで年収300万円を目指せますか?

就職エージェントだけでなく、求人サイトを利用しても可能性はあります。

そもそも、学歴に関係なく採用している会社で、一律の給与体系であれば、年収300万円スタートはありえます。

そういった会社を探すお手伝いをしてくれるのが、就職エージェントなので、利用する価値はあります。

紹介された求人が派遣だった場合応募すべきですか?

いったん保留しましょう。

就職エージェントの中には、高卒であっても正社員求人を紹介してくれるところがあるので、複数利用してから判断すべきです。

他でも同様の求人を紹介されるのであれば、派遣で経験を積んで正社員を目指しましょう。

サポートしてもらう場合はハローワークと就職エージェントのどちらが良いですか?

高卒フリーターこそ、就職エージェントをメインとして利用すべきです。

ハローワークは全国の求人があるものの、大卒でさえ希望する求人が見つからないことが多いので、あくまで併用に止めておくべきです。

資格を取った方が就職に近いのではないですか?

就職がしやすい資格もありますが、それは士業に代表される難関資格です。

なりたい職業が資格を取ることで実現できるのであれば目指すべきですが、そうでない限りは時間を無駄にするだけです。

大学に進学すべきですか?

年齢によります。

20~22歳くらいであれば、1年間勉強して大学に進学するのはありです。

卒業時に25~27歳なので、新卒としてもギリギリ通用します。

しかし、卒業時に30歳前後となると、表向きは求人に応募出来ても、実際はストレートな新卒を優先するため、ただ年を取っただけに終わってしまいます。

もちろん、なりたい職業があって、大学に進学することで実現できるのであれば、年齢に関係なく行くべきです。

そうでない限りは、就職エージェントの力を借りて就職した方が、良いキャリアを積めます。

働きながら通信制などの大学に通うという選択肢もあるので、無理に進学を優先する必要はありません。

紹介される求人の企業規模・職種は何が多いですか?

高卒フリーター向けに求人を出している企業は、中小企業、ベンチャー企業が多いです。

大手企業が全くないわけではありませんが、学歴に関係なく求人の企業規模は変わりません。

また、職種で言うと、営業職、エンジニア、施工管理、製造職、販売職の求人が多いです。

職種も大卒と大きな違いはありません。